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2016年9月21日 (水)

マニュアルメディスン機関誌Vol.98掲載原稿 その6

臨床例

 

41才男性

職業 公務員

体型 内胚葉型

既往症 腰痛

バイタルサイン 正常範囲内

 

主な症状と状況

・初検時の主訴である腰痛は楽になったが、健康維持の為に、週に1度くらいの割合で、来院

・残業や出張が多く、人間関係にストレスを感じている

・体全体に疲労感が続き、腰・首等に影響

・サブラクセーション PI-L

 

カイロプラクティック治療

・アジャストメント(ディファーシフアイド・テクニック)

・仙骨を調整 PI-L

・内分泌要素 肝臓VRPを調整 ・肝臓VRP関連筋を筋力検査(弱化)(写真1)

               ・ナイアシンアミドで調整(写真2)

               ・NLIRTで調整

 肝臓デトックス第1期部分参照

 

現在

・構造上での異常、肝臓機能ともに、正常になり、体全体の疲労感が軽減

・体が楽になってきたとのこと


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